冒険者食堂が焼け落ちてしまい、絶望ムードで始まった「追放者食堂へようこそ!」第9話。
デニスやアトリエを見捨てない仲間や住人たちの温かさがじわりと伝わってくる回でした。
食堂の再建とこれからの“仕返し”がどう描かれるのか、期待が高まります。
スレッド主コメントより
@海外のスレ主さん
いや、食堂が燃えたからってこの物語が終わるわけないよな。
幸いデニスには支えてくれる仲間がいるし、どんな被害があろうと彼らの絆は消えない。これまで築いてきた信頼の強さを改めて感じた回だった。こんな仲間がいて本当にラッキーだよな。
みんなの感想
@海外のアニメファン1
あのゴミ共、まとめてディナーに招待?いやいや、焚き火の時間だ、全部燃やしちまおうぜ。
@海外のアニメファン2
デニスって本当に運がいいよな。どんな時でも味方してくれる仲間がいるって最高!
これからのリベンジが楽しみだわ。
@海外のアニメファン3
もし自分が彼の立場だったら、里親のお母さんの一生忘れられない“スペシャル”な料理を銀翼に出してもらうかな。熱々で、胃袋に刻み込まれるようなやつを笑
@海外のアニメファン4
デニスの店に集まったのが助けに来た地元民だったの、ちょっと感動した。
ケイティが「悪党が集まってる」って独り言でヒントくれたのも良かった。
さて、デニスがどう動くのか…たぶん正面から対決だと思うけど、料理で仕返しはしないかな?
@海外のアニメファン5
いや〜、今回はさりげなくタイトル回収と濃い設定がきたな。
ポルボを最初見た時は正直やべー奴だと思ってたけど、見た目で判断しちゃダメだな。
まあ、あのビジュアルは普通に不気味だけど。笑@海外のアニメファン6
ポルボは本気でアトリエちゃんの役に立ちたがってるだけだし、変態ってほどでもなく、ただひたすら変わってるだけだと思う。
@海外のアニメファン5
@海外のアニメファン7
いや、流れ急展開すぎて逆に良かった。予想より全然面白かったわ。
@海外のアニメファン8
よっしゃ!デニスたち「追放者パーティ」、めちゃくちゃ立ち直り早いし、もう完全に仕返しモード入ってるじゃん!
パッと見は大規模な復讐計画っぽくてヤバいんだけど、まあ気持ちはわかる…
@海外のアニメファン10
今さら気づいたけど、前の話で出てたドッペルゲンガーの話って完全に忘れ去られてね?誰も触れなくなったな…
@海外のアニメファン11
レベルシステム解説が入るの、なんかじわじわくるw
@海外のアニメファン12
焼けちゃった本と、それに詰まってた知識が失われたのはやっぱり悔しいわ…
@海外のアニメファン13
原作読んで好きになった理由は、最終的にレストランの住人や客が主人公をちゃんと助けるってところ。あとポルボも意外と悪くなかった!
@海外のアニメファン14
今の副料理長、可愛いけどデニスを料理長のところに案内した後のシーン、何か引っかかった。ちょっと怪しんでる自分がいる…杞憂ならいいけど。
@海外のアニメファン15
今回最高だった!
デニスがシュタウフェンベルク1ばりに一発逆転狙ってて草。成功してほしい、前例はアレだけど。
@海外のアニメファン16
悪役連中が一堂に会して、何かやらかしそうな予感。
デニスは大事な店を燃やされた仕返しに何を仕込むのか…ワクワクする。
@海外のアニメファン17
今回めっちゃ楽しかった!やっぱりこのアニメ好き!
@海外のアニメファン18
アトリエ、最後の一冊だけでも取り戻せて良かった…。でもやっぱ本が焼けたの未だにショックだわ。
まとめ
食堂が焼けて絶望しかけたデニスですが、仲間や住人たちの想いが再び彼を立ち上がらせました。
ポルボの意外な好感度や副料理長の怪しさなど、細かい部分にもコメントが寄せられていました。
復讐を匂わせつつも、新たに結成された「追放者食堂」の今後が楽しみな展開です。
翻訳元:MyAnimeList – Tsuihousha Shokudou e Youkoso! Episode 9 Discussion
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©君川優樹・オーバーラップ/「追放者食堂へようこそ!」製作委員会

- 第二次世界大戦中にヒトラー暗殺未遂(いわゆる「7月20日事件」)を計画した実在のドイツ軍人。 ↩︎
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