今回はいつも以上に“メンタル系”の拷問が光る回でしたね。
トーチャーや陰鬼のちょっとしたミスから広がる、思わぬ本格拷問。
中でも日記の件は海外でも「キツい…」と共感するコメントが多いようで面白いです。
みんなの感想
@海外のアニメファン1
陰鬼、ついに“本物の拷問”をやってきたな…w
@海外のアニメファン2
自分の日記が誰かに読まれたって知ることこそ、真の拷問だと思う…。
@海外のアニメファン3
高校時代の黒歴史ポエムを誰かに読まれて、しかもそれを報告されたら…たぶん俺はその場で爆散するわ。
@海外のアニメファン4
映画ネタバレ拷問は人道的じゃなさすぎるだろ…!
@海外のアニメファン5
姫とトーチャーがまったり雑談してるだけで癒やされたわ。完全に癒し回。
@海外のアニメファン6
今回の映画ネタバレ拷問、シリーズの中で一番姫を追い詰めてた気がする。
@海外のアニメファン7
陰鬼、今回はマジでカッコよかった。ここまで“本物の拷問”に近づいたの初めてじゃないか? 友達は友達、仕事は仕事。プロだな。
@海外のアニメファン8
でもさ、陰鬼が本当に友達にネタバレするわけないって皆わかってるのも最高なんだよな。
重要そうで実はどうでもいい情報だけを選んで与えてるっていう…友達がちゃんと映画を楽しめるように計算してるの尊い。@海外のアニメファン12
架空の作品なのに、その結末が知りたくてたまらないんだが。
@海外のアニメファン14
@海外のアニメファン17
でも日記読まれてバグる姫、あれは相当エグかったぞ。
@海外のアニメファン19
「これが普通に聞こえてきた自分が怖い」
エクスに完全同意。マジで笑った。
@海外のアニメファン20
本当の拷問は、姫とサクラの再会をここまで引き伸ばされてることだろ。
@海外のアニメファン21
1期を見始めたときは絶対マンネリ化すると思ってた。
でも毎週ちゃんと面白いのすごいわ。
@海外のアニメファン23
ここにきて初めて“本物の拷問”見た気がするw
それも意図してないっていうのがまた笑える。姫ほぼフリーズしてたし。
@海外のアニメファン12
陰鬼、あの長袖姿かわいすぎる…。
好きな作品を誰かに勧めて微妙な反応されたときの悲しみ、めっちゃわかる。
@海外のアニメファン28
次こそは絶対に姫は屈しない!
彼女は帝国軍第三軍団の司令官だぞ!
今までの敗北は全て次の拷問への耐性アップのためだ…覚えとけ!
@海外のアニメファン7
トーチャーって実は姫にとって一番の親友なんじゃないか?
日記が詩みたいに感じたってことは、姫って実は文才あるのかも。サクラともそろそろ再会しそうだな。
@海外のアニメファン29
日記を歌にして本人の前で披露する拷問とかどう?
@海外のアニメファン7
それはさすがに残酷すぎる。
@海外のアニメファン15
音読するだけでも完璧な拷問だと思う!
@海外のアニメファン30
うちのコンセント、スイッチ式なんだけどさ。
炊飯器セットして10分後に戻ったら、炊飯器ONでコンセントOFFとか何回もやってる。今日めちゃくちゃ共感したわ。あとOP、相変わらず最高!
@海外のアニメファン31
また今週も姫は完敗。サンドイッチが処刑台より怖く見えるアニメって何だよ(笑)
食べ物作画のクオリティ高すぎて逆に笑う。癒やしだわ。
@海外のアニメファン32
今回“忘れる”がテーマだったな。
トーチャーは炊き込みご飯を炊き忘れ、姫は日記の行方を忘れ、陰鬼は映画を止め忘れ……俺も何か忘れてる気がする。エクスのさりげないディスも良かった。
@海外のアニメファン33
エクスのツッコミ、飽きないよな。
@海外のアニメファン7
エクス、姫のこと理解してるようで実は一番わかってない説。
@海外のアニメファン34
姫とサクラの再会、もうすぐって感じがするな。
でも引き延ばされてる感はない。サクラが今の生活楽しんでるのがいいね。陰鬼は絶対ネタバレしないと思ってた。
あんな優しい子が本物のネタバレするわけない。@海外のアニメファン35
だよな。実際のネタバレ対策で、わざと嘘情報流すあれみたいなもんだ。
@海外のアニメファン10
1期も悪くなかったけど、2期はマジで外さないね。
作画クオリティ上がってるのもあるけど、とにかくギャグの精度が高い。
日記ネタは完全にバグった演出で笑ったw
まとめ
映画のネタバレに日記が読まれる…などなど地味に“急所”を突く拷問の連続。
それでも姫さまとトーチャーの関係や、陰鬼の優しさに癒やされる海外コメントも多いです。
サクラと姫さまの再会もそろそろ描かれそうで、今後の展開が楽しみですね。
翻訳元:reddit – Hime-sama “Goumon” no Jikan desu Season 2 • ‘Tis Time for “Torture,” Princess – Episode 5 discussion
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©春原ロビンソン・ひらけい/集英社・国王軍第三騎士団

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